あなたの競馬人生に、少しでも有効なソリューションを見つけて頂ければ幸いです。
※一口で言うと、馬券で最も重要な「軸馬選び」を、高確率で成功させる方法です。
※日刊コンピ指数を使います。
※本来は強いのに、1番人気ではない馬を狙うこと。
※軸が決まらないレースは見送ること。
競馬では、馬連・三連複・三連単・ワイド、どんな買い方でも、「中心となる馬(=軸馬)」を外すと、ほとんど当たりません。この教材では、「軸馬さえ高確率で当てられれば、馬券成績はかなり改善する」という考え方を強く押し出しています。もちろん、私も同感です。
選んだ軸馬2頭のうち、どちらかが3着以内に入る確率(軸馬的中率)は81.3%で推移。
つまり、10レースあれば、約8レースで、軸馬が馬券圏内に来ると。
実績例としては、4レース中4レースが的中、2レース中2レースが的中の実績も。
内容としては、コンピ指数の使い方、対象レースの選び方、軸馬の抽出法、推奨する買い方、が主軸です。
完全なロジックは、もちろん教材購入者のみ公開ですが・・・
最も重要なのは、「本来は強いのに、1番人気ではない馬」を狙うこと。
つまり、過小評価されている実力馬、人気と実力がズレている馬、隠れ強豪を探すロジックです。
なぜ「帝王軸馬」な~んていう名前なのか?
教材名の「帝王」は、あの名馬・トウカイテイオーから取られています。トウカイテイオーの有名な復活劇が長めに紹介されていますが、特に強調されているのは。
決して1番人気ではなかった、しかし勝った。という点。
この教材の軸馬ロジックも、「人気より実力がある馬」を狙うという意味で、トウカイテイオーに重ねているわけです。
元になった競馬教材がある
この教材は、以前販売していた「単勝馬券術<制覇>」という別教材を改良したもの。元の教材は、単勝狙いがメイン、ただし軸馬成績が非常に優秀だったため、そこから「軸馬専用ロジック」に発展させたようです。
購入特典付き
購入特典として、「舞神楽(マイカグラ)」という別PDFが付属します。
これは、「軸馬をどう買えば、馬券として利益化しやすいか」という、実際の買い方 を解説したものです。「舞神楽(マイカグラ)」という名前は、トウカイテイオーのライバル馬・イブキマイカグラから取っているそうです。
この教材のブレないスタイル
・「軸が決まらないレースは、まずは見送れ」という思想です。
私が思うに、これは全ての競馬教材からしても、至極当然な考え方で。無理に全レース買わない。自信のあるレースだけ勝負する。というスタイルです。
私自身のオピニオン
このソリューション(教材)は、競馬という世界では誰もが知っている、優秀な指数・日刊コンピ指数を利用して、「人気ではない実力馬」を軸馬として抽出し、「高確率で馬券圏内に来る軸馬を探す」無二なロジックとして、一見、シンプルなように思われるかもしれませんが、かなり深いところを突いていると思っていて。
とにかく、何回もの熟読をオススメします。余談ですが、私としては、軸馬の「選出」では無くて、「抽出」するというイメージで、気に入っています。
とりあえず、以下のページを見て頂ければ、「コンピ指数で軸馬2頭を抽出するノウハウ」が分かってもらえると。
★「コンピ指数で軸馬2頭を抽出するノウハウ」の詳細ページへ >>>